*多くの人に好印象を与えるメイク法とは?

こんばんは、よういちです。


さて今回は、人に会った時に好印象を与えるメイク法についてお伝えしていきます。

好印象を与えるメイクとは何ぞや??

と思った方もいるかもしれませんね、、、笑

相手に好印象を与える事は、
仕事にしろ、恋愛にしろ、日常の人間関係にしろ、
とても重要な事です。

そして、多くの人が望んでいる事かもしれません。

見た目がすべてではありませんが、相手に好印象を与えることで、
人生がよりスムーズ行く事は間違いありません。

そこで今回は顔のパーツごとに分け、好印象を演出するためにぜひとも押さえて
頂きたいポイントをお伝えしていきたいと思います。

それではいきますよ~!!

目次

 

*ベースメイク

*ファンデの色選びがとても重要になってきます。
首の部分と顔の色
が違っていませんか??
この色の違いが相手に不自然さを与え、印象を悪くします。


*自分の顔の色味を良く理解し、肌色よりワントーン暗めを選ぶことで、
肌なじみが良くなります。


*肌トラブルがある時は、その部分だけはしっかりとカバーしますが、
他の部分は薄くつけるようにして下さい。
結果、とても自然な印象に仕上がります。

 

*眉メイク

髪の毛の色と眉の色がほぼ同じくらいだととても自然です。


*眉頭、眉山、眉尻に角度がつかずに自然に細くなるように描いて下さい。


*眉をお手入れする際は、上の輪郭部分はあまり手を加えないように
すると自然に仕上がります。


眉頭よりの輪郭をぼかすようにメイクすると、自然で空気感のある美しい眉に
仕上がります。


*最近の眉の形の傾向として、角度がつかない比較的平行な眉が主流です。
それと、眉山から眉尻は長くならないよう注意が必要です。

アイメイク

*好印象を与えるアイメイクの色味として、ベージュ系やブラウン系がお勧めです。
日本人の肌の色にも合っているし、自然な印象で万人ウケが間違いなしです。


*アイラインは描きました~!というかんじではなく、目の際の粘膜やまつ毛の間
しっかりと埋めるように細く描いてください。


*アイライナーはやわらかい仕上がりにしたいので、基本的にはブラウンがお勧めですが、
目力をもう少し強くしたい場合は、目じり側だけに黒の部分使いでも構いません。


*マスカラは根元中心につけるようにして、まつ毛の先にダマが残らないように
サッと軽くがおすすめです。


目頭の下にハイライトを入れることで透明感やフレッシュ感がアップし、好感が
もたれるようになります。
ギラつくタイプのラメはNGです。

*チークメイク

*チークを入れるポイントとして間違いが少ないのは、笑った時にいちばん高く
盛り上がるところを起点に自然にぼかす事です。


*チークカラーの下に頬骨に沿ってシェーディングを足すと、取ってつけたような
不自然なチークにならず立体感も出ます。


*パウダーファンデとチークカラーを混ぜて使うと肌馴染みが良く自然な仕上がり
になります。

*リップメイク

*リップメイクで注意が必要なのがどんな色を使うにしろ、重たくならないようにつける
という事です。
リップにたっぷりと色を乗せ、輪郭をはっきりとさせるのではなく、
軽く空気感のあるリップに仕上げることで、好感度がアップします。


*中央から外側(輪郭)に向かってつけた後に、ティッシュで押さえるだけで、
肌に馴染む自然なリップメイクが完成します。
輪郭は大事ですが、ハッキリさせ過ぎない事が大事です。


*ツヤがほしい場合は下唇の中央だけにグロスをつけて、その後上下の唇を合わせて
かるくなじませフィニッシュするだけ。
全体にたっぷりのグロスはやり過ぎ感が否めません。

*まとめ

いかがでしたか?

好感をもたれるメイク法についてお伝えしました。

(関連記事)

では今回のまとめになります。

まとめ

ぜひ参考にしてみてくださいね

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ひらかわよういち

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