*顔をいっきに明るく健康的に見せるメイク法!!

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こんにちは、よういちです。

さて今回は、いつも顔色が悪くみられがちな方に耳寄りな情報です。

きちんとメイクしているのに、いつも顔色が悪くみられてしまうのはなぜでしょうか?

ベースメイク→きちんとやってます!!

アイメイク→きちんとやってます!!

チーク→きちんとやってます!!

眉メイク→きちんとやってます!!

リップメイク→きちんとやってます!!

では一体なにが悪いのでしょうか???

そのポイントをお伝えしていきます。

リップメイクをされている方でも、顔色が悪くみられてしまう方の特徴として
地味な色を選んでいる傾向にあります。

たとえば、、

ベージュ、ピンクベージュ、オレンジベージュ、寒色系ピンク、色味の少ないあらゆる色

もともと顔色が明るく、血色も良い方は上のような色のルージュでも構いませんが、顔色が
悪い方は意識してはっきりとした色のチョイスが大事になってきます。

そこで用意するもの、、、、

赤の口紅(朱でも可)

いつものお気に入りのグロス

ティッシュ

以上になります。

ではどのように使うのか、、、、?

①唇以外のすべてのメイクを終わらせる
↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

②赤のリップを唇につける(赤が苦手な方は朱でも可)
↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

③ティッシュで押さえる(回数を多くすると色が薄くなる)
↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

④その上からリップグロスを重ねる

以上になります。

簡単でしょ?

じつは赤のルージュは抑えた後も皮膚に残るので、ティッシュで押さえる回数を
重ねるごとに、少しづつ薄くなり肌にとてもよく馴染みます。

結果的に自然で血色の良い唇の色を再現できるんです。(笑)
(赤のルージュが苦手でも大丈夫)

ということで、
顔色が悪い時には、赤のリップカラーをつけることでいっきに健康的に見えます。

是非試してみてくださいね!!

赤味が出過ぎたと思ったら、しっかりとティッシュオフ、
逆に色をしっかりと残したい時は、軽くティッシュオフ、

覚えておいてください。

今回も最後まで読んでいただきまして、ありがとうございます。

選べる10のメイク教室を開催しています。
宜しければのぞいてみてくださいね。

よい1日をお過ごしください!!

それではまた~

よういち

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