*赤リップが映える、おしゃれメイクのコツ

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こんにちは、よういちです。

あなたは赤リップを使った事はありますか??

赤リップは何となく苦手、、、使ったことが無い、、、なんて方も多いかもしれませんね。

今回はこの冬もトレンドの赤のリップカラーを使うにあたって、知っておくと役に立つ
メイク映えがする”コツ”をお伝えしていきたいと思います。

興味がある方はそのまま読み進んでくださいね。

それではいきますよ~。

①リップの輪郭をきちんと取り過ぎない
赤リップの場合、リップペンシルなどできちんと輪郭を取り、リップラインを強調
してしまうと、どうしてもクラッシックな印象になってしまいます。
実は輪郭を綿棒などで軽くぼかすことで、空気感や軽さ感も出て今っぽくなります。
ある程度輪郭をきちんとさせたい方は、ティッシュで輪郭だけを押さえてください。
しっかりと発色しながらも、肌馴染みが断然良くなります。
シアー系のリップカラーだと薄付きで空気感もあるので初心者にはお勧めです

②リップグロスを全体につけない
特殊な場合を除いて、
最近のリップはグロスでテカテカにすることは少なくなりました。
とくに赤リップだとやり過ぎに見えてしまい、周りの人が引いてしまうかもしれません、、。
唇の中心部だけに軽く付ける程度で十分です。
輪郭までガッツリとつけてしまうと滲みなども起きてしまい、口周りが汚く見えてしまう
ので要注意です。

③アイメイクのシャドーは控えめ
リップメイクがはっきりとした色の場合にアイメイクも強くしてしまうと、お互いの
パーツが主張し過ぎてしまい、まとまりのない派手なメイクに仕上がってしまいます、、。
アイラインはハッキリしていても良いですが、シャドーは控えめが〇。

④チークも抑え目
赤リップなど主張が強いリップにチークまでもたっぷりと付けてしまうと、先ほどの
アイメイク同様、お互いにやり過ぎ感が否めません!!
かなり抑え気味か、いっそのこと何も付けないのも良いかもしれません。
その場合、ベースメイクはやや明るめの陶器肌に仕上げると、赤リップとのバランスが
絶妙でオシャレで品の良い仕上がりとなります。

いかがでしたか?

赤リップを今っぽくキレイに見せるには、上にあげたようなコツを知ることが
大事なんですね。
結局、赤リップだけを上手につけるのではなく、トータルなバランス感覚
必要となります。

あなたもそれを意識して、赤リップに挑戦してみてはいかがでしょうか?

以上が、
赤リップが映えるおしゃれメイクのコツになります。
今回も最後まで読んでいただきましてありがとうございます。

じつはアメブロでは10年以上前から美容ブログを書いてきました。
宜しければそちらものぞいてみてくださいね。

メイクアップで自分アップ!!選べる10のメイク教室も開催しています。
興味がある方はのぞいてみてくださいね。

素敵な1日をお過ごしください。

それではまた~~。

ひらかわよういち

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