*にじまないアイラインを描く究極の裏技とは?

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こんにちは、よういちです。

今回はアイラインが嫌いな人にとっては、とても役に立つ情報となります!!

皆さんはアイラインを選ぶときに気になる部分は、どんなところですか?

描き安さですか?

色?

テクスチャー?

モチの良さ?

人それぞれ、気になる部分は全然違うと思いますが、、

今回は滲まないアイラインの描き方に焦点を当てて、お伝えして
いきたいと思います。

興味がある方は、このままお付き合いくださいねー。笑


目次

①アイライン前のベースづくり

②アイライナーの選びかた

③アイライナー後にもう一度○○

④今回のまとめ


①アイライン前のベースづくり

アイラインを引くときはモチの良さなど考えずにただ描くだけ!!
という方がわりと多いようですが、何かが足りません。

何だと思いますか?

これを行うことでアイラインのモチが断然よくなり、にじみや崩れを
防止することが出来ます。

正解がこちらです。

”フェイスパウダー(プレストパウダー)を目の際にきちんとつける”です。

このひと手間が出来ていないために、数時間経つと滲んだり消えて無くなって
しまうのです。

簡単に言うと、
目の際にフェイスパウダーをきちんとつけることで、目周りや際の部分の皮脂
が抑えられ、アイライナーのモチを断然良くしてくれるのです。

アイライナーを描く前は、皮脂をしっかりと抑えたベースづくりが大事なんです。

②アイライナーの選びかた

皆さんもご存じのように、アイライナーにはいくつか種類があります。

例えば、、

リキッドライナー

ペンシルライナー

ジェルライナー

クレヨンライナー

パウダーライナー

などがあります。

それぞれに長所や短所があり、メーカーによっても若干の違いがありますが、
私がお勧めするのはリキッドライナー+パウダーライナーのコンビです。

まずリキッドライナーの特性として皮脂や水に強いというものがあります。

しかもペン先がシャープになっているため、まつ毛の間をしっかり埋めたり
ライナーの締めの部分を極細に繊細に描くことも出来ます。

さらにその上から眉用のパウダーシャドーのような固めのパウダーでライン
を重ねることでかなりの長時間、滲みやヨレ知らずのアイライナーが
描けるんです。

1つ注意点は、パウダーライナーを重ねるときに”たくさんつけ過ぎる”と、
粉が落ちてしまい、汚くなってしまうので要注意です。

③アイライナー後にもう一度○○

アイライナーを描いた後に、もう1つだけ行ってほしいプロセスがあります。

何だと思いますか?

このプロセスはほとんどの方がやっていないプロセスだと思います。

これによって一日中アイラインのお直しが必要ない!!といっても
過言でないかもしれません。

ではその方法とは、、

答え:フェイスパウダーを少量だけアイラインの上から重ねるです。

えっそんな事!?

と思った方が結構いらっしゃるかもしれませんが、そんな事!?と思った
わりには行っていなかった方が多いのではないでしょうか?

このひと手間で大きく違います。

ぜひお試しくださいね。

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④今回のまとめ

いかがでしたか?

アイライナーはすぐに消えて無くなってしまうので、どうしたら良いか
分からなかった!!

すぐに滲んで汚くなってしまうので、描くのが面倒くさかった!!

と感じていた方は、ぜひ参考にしていただけると嬉しく思います。

それでは今回のプロセスを再度まとめてみました。

①アイライン前のベースづくり

②アイライナーの選びかた

③アイライナー後にもう一度○○

ぜひ参考にしてみてくださいね。

別サイトでもメイクやヘアに関するお悩みの解決法を発信してます。

よろしければ、

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今回も最後までお付き合いただきまして、ありがとうございます。

これからもお役に立てるブログを目指してまいります。

ひらかわよういち

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